SUZUKI GSX-R1100カスタム・改造パーツリスト

このサイトでは、GSX-R1100のカスタム・GSX-R1100用カスタムパーツに関して、ご紹介していきます。

GSX-R1100用マフラーリスト

GSX-R1100用のマフラーに関して
様々な改造パーツメーカーからGSX-R1100用のマフラーが発売されています。
楽天市場のデータを使用して、リアルタイムで更新されるGSX-R1100用マフラー一覧の更新プログラムを作成しました。
GSX-R1100用マフラーの新発売がされた場合、更新されますので、チェックしてみてください。
GSX-R1100用マフラーリスト・排気音(マフラー音)
【中古】GSX-R1100用マフラーリスト – 楽天市場

GSX-R1100用HIDバルブ・キット

GSX-R1100でナイトツーリングを良くされる方は必見。
ドレスアップと視認性・被視認性の向上を両立させてくれるHIDについて書いてみます。
まず、今では、カスタムの定番となったHID化&HIDバルブの交換。
バイクは、車と比較して振動も大きいことから、耐振動性能に優れたバラスト・バルブを選択することをオススメします。
適度に交換することを前提に、激安品を購入するというのも選択肢の一つですね。
また、35Wが定番ですが、高出力のハイワッテージHIDに換装するのもひとつですね!
ただし、太いバルブを使用したキットの場合、光軸ズレに注意が必要です。(特にマルチリフレクター採用車の場合。)
私が把握している限りでもこれだけのメーカーからGSX-R1100用の交換用HIDバルブ・HIDキットが発売されています。
リアルタイム更新されるGSX-R1100用のHIDリスト作りましたので、
↓をチェックしてみてください。
GSX-R1100用HID一覧 – 楽天市場

GSX-R1100用LED

こちらも、HIDと同様に、近年定番のドレスアップアイテムとなりました。
ウィンカーやライセンス灯など、純正でLEDが採用されることも非常に多くなりましたね。
LEDをより高輝度のものにしてみたり、若干色味を変更してみたりするのもドレスアップの楽しみの一つです。
ちなみに、ウィンカーやテールランプの色を変更するのは違法ですので、ご注意ください。
最近では、LEDバルブを採用した、プロジェクタータイプのフォグランプなんかもよく見かけますね!
GSX-R1100用LEDバルブ・LEDウィンカー・LEDフォグランプ一覧 – 楽天市場

GSX-R1100用スクリーン

GSX-R1100適合のスクリーンを画像つきの一覧でご紹介しています。
通販などでのご購入にあたっては、適合などお間違いにないように!
スモークスクリーン・ミラースクリーン・実用性重視の大型スクリーンなど、いろいろラインナップがありますね。
GSX-R1100用スクリーン画像リスト – 楽天市場

GSX-R1100用アルミホイール・マグネシウム鍛造ホイール&タイヤ

GSX-R1100適合のアルミホイール・マグネシウムホイール
GSX-R1100適合のアルミホイールを画像つきのリストでご紹介しています。
通販などでのご購入にあたっては、サイジングなど誤発注の無いようご注意ください。
GSX-R1100用アルミホイール画像リスト – 楽天市場

GSX-R1100用のマグ鍛ホイールをお得に購入する方法

アルミホイールやマグネシウム鍛造ホイールなど、バイク用といえど、
かなり高価なパーツですよね・・・。
それだけに効果も高い!(すみません。笑)
ビトーR&Dのマグ鍛ホイールなんかは、40万円弱します。
そこで、おすすめしたいのが、状態の良い中古ホイール。
高級品であるため、オーナー様も大切にされる方が多く、
状態が良い物が多いのも特徴です。
車と違って、リム傷もつきにくいですし。
ということで、リアルタイム更新される、
GSX-R1100用中古アルミホイールをリストを作ってみました。
【中古】GSX-R1100用アルミホイールリスト

GSX-R1100用タイヤについて

タイヤもネットで検索してみると、想像以上に安い店舗があります。
ナップスやライコランド・2りんかんといったパーツショップ以上に安く販売されている事が大半です。
ぜひ、一度チェックしてみてください。
今お使いのタイヤの購入価格は、おいくらでしたか?
GSX-R1100用のタイヤ最安値ランキング – 楽天市場

GSX-R1100の燃費と燃費向上・改善のコツ

燃費を向上させるコツとしては、電子制御式の燃料噴射装置(フューエルインジェクション)を採用しているAT車の場合、フットブレーキを使うよりもエンジンブレーキを使うほうが燃費が向上すると言われています。
この原理は、アイドリング時(走行中にアクセルを離している状態も含む)はアイドリング回転数を保つだけの燃料を噴射します。
しかし、エンジンブレーキを掛けている最中は、燃料噴射をストップします。
つまり、かなり微量ではありますが、エンジンブレーキが燃費向上に貢献するという訳ですね。
GSX-R1100にも!
楽天で夏に話題を席巻した、アノ燃費向上グッズ!

GSX-R1100のバラし方について

最後に、GSX-R1100のバラし方に関して、ご紹介していきたいと思います。
オートバイの場合、サービスマニュアル・整備書と言うものを入手することが出来ます。
下記リンクでGSX-R1100用のサービスマニュアルをご紹介していますので、チェックしてみてください。
エンジンや電装・機械系の細かい部分をいじるなら、必須です!
GSX-R1100用サービスマニュアル・整備書 – 楽天市場

SUZUKI GSX-R1100について

1986年頃からGSX-Rシリーズとして発売されていたものです。当時はメーカのレースモデルにRの冠号がつけられていて、オートバイの時速が300kmに突入するのではないかとささやかれ始めた時代のオートバイです。
 発売当初はまだヨシムラの伝説はスズキに最強の称号を与え続けていたので、赤と黒のツートンは別名ヨシムラカラーと名づけられていました。しかし鈴鹿8時間耐久レースでは勝利を勝ち取ることなく、1980年以降27年間は日の目を見ることはありませんでした。
 当時は2ストロークがGPレースの花形で首都高や峠で暴れまわっていた時代でもありました。そんな時代の4ストロークのリッタークラスはモンスターマシーンと言われ、湾岸高速の最高速エリアでポルシェを追い回し初めていたのです。
 市販の130psの油冷エンジンは当時最速の270kmを上回っていました。これが300km伝説の始まりの一つと思われます。計算上レーシングチューンを施せば、+40psの170psで理論上300km台に突入できるはずと当時は騒がれていました。
 その後ヨシムラからボンネビルが登場して180psまで引き上がり、市販最速300kmを目指して各メーカはマイナーチェンジやモデルチェンジを繰り返し、14年後の1999年のGSX系のハヤブサをもって実測300kmを突破することになります。
 そんな約30年前の300kmに王手をかけたオートバイがGSX-R1100なのです。初期型はもうなかなかお目にかかれませんが、見かけたら独特のオーラを感じ取ってください。

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